4LDK season2

参加者たちの
ビフォーアフターの声

オンラインサロン『4LDK』のライブ配信授業は、ノウハウ&テクニックを「学ぶ」インプット学習だけじゃなく、自分のものとして身につけて「行動」に繋げるアウトプット学習を積極的に取り入れています。

オンラインサロン『4LDK』第1シーズン(2018年5月1日~7月1日)を実際に体験した参加者たちの「生の声」をご紹介します。

普段のセミナーよりも比べ物にならないくらい、参加者のみなさんからのアウトプットが確認出来たのがスゴイ!と思ったサロンでした。自分で気づいていなかった事やそんな考え方があったのか!と、思考の角度をさらに増やせるきっかけが出来て、よりワクワクしました。

「のめり込んで参加しないともったいない」というのが4LDKだった気がします。そして、これだけの放送回数を全てやりきる田口さんはスーパーだな?!と思いました。シーズン1、本当にお疲れ様でした!

自分の足りない部分を克服しないと、自分を選んでくれたクライアントさんに申し訳ないと思う場面が増えてきて、喜んではもらえるけどこのままではいけない!と、参加していました。ふんわりしていた考えがしっかりした考えになった部分がたくさんあって、参加できてほんとによかったです。まだ足りていないところもあるので、アーカイブを見返したりもつつ、少しでも今よりできることを増やしていけたらと思います。シーズン2も申し込みました!引き続きクライアントさんのためにも、自分が成長するためにも参加していけたらと思います。

みなさんのアウトプットが自分の気付きに繋がったり、励みになりました。自分で行動ができるようになったり、まわりを巻き込んでやろうと意識できるようになったのは4LDKのおかげだと思います。2ndシーズンでまた新たな自分の変化を感じれるよう、シーズン1のアーカイブ復習も頑張ります!またみなさんとアウトプットし合えることを楽しみにしております。よろしくお願いいたします!

一番の効果は、ヒアリングに前のめりになれたこと。今までは『何を聞けばいいんだろう、的外れなこと聞いたら変だと思われる。』と物怖じして自信のある発言しかできなかった。今は、わからないことは素直に聞いて、そこからさらに深掘りできるようになったかなと思います。これからは発散の後の収束をもっとスマートにしたい!そしてプロジェクト全体のスピード感を上げたい!ひとりだとほんと続かないので、ほんとに高めあえるいい場だと思います!

4LDKは参加者の方の意見やレポートやアウトプットをみるのが刺激になって、いつもより自分の行動へ繋がりやすかったです!

このオンラインサロンへは途中からの参加でした。すでに入っている友達のFacebook投稿で気になって教えてもらったのです。私はウェブ系の職種についたこともなくマーケティングもウェブ集客も独学のフリーランスなので、振って湧いたような学ぶ機会に飛びついた次第です。田口さんのことも存じ上げずでした(スミマセン??)セミナー内容はもちろん、田口さんのサービス精神旺盛なお人柄やコミュニティ運営はいつも感心しています。独学の私がついていけるか心配でしたが、難しい言葉を一切使わない、テクニックではなくコミュニケーションを大切にしているところに共鳴しました。グラレコ、私が愚作を公開して始まったのかなと勝手に思ってて、それが田口さんやみなさんのお役に立てていれば幸いです!

わたしはデザイナーなのでまだ実践する機会はないのですが近々、独立に向けて自身の事業を始めようと思っています。その時に、クライアントにこういうおもてなしを考えようとか、こんなヒアリングなら喜んでもらえるんじゃないだろうかって予想をしながら準備ができるので、とても身につき役に立っています。いつもためになるお話をありがとうございます!

ゴールやペルソナの設定等に関しての重要性や設定のテクニックを学んだ。また、グラレコに挑戦し、学びを整理するにはアウトプットが有効であることを学んだ。知らなかった業界のニュースに触れ、新ワードや概念を知ることが出来たり、仲間の発信を目にし、モチベーションを保つことが出来ている。

田口先生がいつも呪文のようにおっしゃっていた「アウトプット」。頭で納得するだけではなく行動を起こすこと。その難しさを理解しながらも、少しずつ現場に落とし込んでいます。まず、ヒアリングシートを埋めるような感じだった商品部門との打ち合わせから変えていっています。依頼主と一緒に作り上げていきたいという気持ちを、新しく上司になった方が理解してくださり、本来ディレクター役ではないのですが、打ち合わせの場をもってくれています。まだまだ時間配分や提案のタイミングがうまくいきませんが、あきらめずチャレンジを続けて行きます。

いつもはヒアリングのあとワイヤーを作っていたのですが、今日はヒアリング中に目の前でワイヤーを書くっていうのをしてみました。そのおかげで、足りない項目や必要のない部分などがその場で分かったのが、とても良かったです!

これまでの期間で変わった変化としましては、何かを説明するときに、自分の感じたことを(これまで以上に)わかりやすい言葉や表現方法を使って、伝えるようになりました。あとは、ライブ感を大事にしているので、できるだけ直接会って話し、その場の空気感を感じとるよう意識してます。また同じライブ配信授業をアーカイブで復習していても、色々な受け取り方があって参考になっています。これからも楽しみにしてます。

(ライブ配信授業の時間帯)21時以降の時間の使い方にメリハリがつきました。ここ最近は夜の時間の使い方がダレてたんですが、「LIVE」というのが僕のスイッチを押してくれるようです。仕事をしないといけない時もあるんですが、その時もLIVE動画を流しながら作業すると不思議と楽しい気持ちで仕事ができます。

参加前の自分と大きく違うのは、とにかく考えて考えて、思考をめぐらす事を面倒くさがらないようになった事。まだまだ思いが至らない事もあり悔しくなる事もありますが、マインドマップのように一つの事案に対してたくさんの枝葉をつけ可能性を拡げて考えるようになりました。ただし、あまりにも考えすぎて次の行動に移れなくなったりしがちなので、思考スピードをあげ瞬発力も身につけていきたいと思います。続きを見る

また、自分がこれまでやってきた事に対して自信を持てるようになりました。ちなみに(我が家のビフォーアフターで恐縮ですが)、いつも布団に入っても遊び続けてなかなか寝なかった息子が、最近は21時になると「お母さんお勉強の時間だね」と言って目をつぶるようになり、その分、早起きもできるようになりました(笑)。

ライブ配信授業の「おせっかいの姿勢」を受講してから、デザインするときに求めているものの先にあるものとか、不安に思いそうな部分は先にメールしたり、少し先回りして動くというのを意識するようになりました。仕事のスケジュールを前より意識するようになってます!

私はWebディレクターではなく、一般企業の情シス部所属で、自社サイトコンテンツ更新・PRページの作成を担っています。プロジェクトの進行をスムーズになるよう調整する。それを「作業的にテンプレ化する」ことに履き違えてはいけない。ほとんど聞き役になっていたヒアリング、持ち帰りで周りの熱が冷めてから出していたワイヤー、明確にできないまま進めていた「ペルソナ」。時間がない時こそ、コンテンツに落とし込むまでをしっかり詰める。これを依頼主の商品開発部門やディレクター役のマーケティング部門に、一方的な理屈で押し付けるのではなく、理解してもらう。実践にどこまで落とし込めるか、容易ではないですがまずはヒアリングから変えていこう、と脳内シミュレーションしています。続きを見る

インプットばかりでアウトプットができていなかったことも反省点です。どんなにいい話を聞いても頭の中で理屈としてストックしているだけじゃ意味がない。「鉄は熱いうちに叩け」とコメントしていた方がいらっしゃいましたがそのとおりですね。皆さんのコメントやアウトプットも励みになってます。

私は制作会社にいた経験もなく、靴のデザイナーから、勢いと流れでフリーランスでウェブやDTPの今の仕事を始めてしまったこともあり、独学と感覚だけで仕事をしてきてしまっていました。デザイナーといえども個人でやっていると、ディレクションのスキルを求められることも多く、書籍を購入させていただき、その流れで「ちょっと場違いかな?」と思いながらも、せっかくの学びの場を提供していただいたのだからと、参加させていただいています。日頃お客様との打ち合わせや、仕事を依頼しているクリエイターさんとの対話の中で、「説得される」か「説得するか」みたいな、パワーゲームになってしまって、なんか違うなと感じることも多々あり、メンバー間でゴール共有しながら、もっといいチームを作っていけないだろうか?と感じています。10日間の学びの中で、田口さんとお客様の関係性の作り方から気付けたことがたくさんありました。続きを見る

同じ内容を伝えるにしても、伝え方次第で場の空気が変わっていくんだなと、繊細かつ柔らかいおもてなしと、おせっかいを自分もできるようになりたいと思っています。今の課題はアウトプットのスピードを高めることなんですが、過去に思ったことをぽんぽん口に出してしまい、失敗したなと感じてしまったこともあったりで、間違ったことを言ってはいけない、と、まず言葉を飲んで、一回考えようとする癖みたいなものが付いてしまっている気がします。もうちょっと柔らかくなれたらいいのにな、どうしたらなれるんだろう?と、またその気持ちを飲み込んで考えちゃってますが(笑)。今月からクライアントさんとのやりとりで、「こういう伝え方にしてみようか」「こんな提案の仕方はどうか?」と、実践でトライアンドエラーを繰り返しています。私にとって4LDKは、固く凝り固まっちゃった思考のカイロプラクティックみたいなかんじです。この機会にどのくらい変わっていけるかっていうのが、自分へのチャレンジですね。

現在エンジニアとして動いています。これまでクライアントやディレクターらの相談や依頼でイライラして、愚痴ったりしていましたが、クライアント・ディレクターの本当に求めていることは何かをヒアリングして取り組むように心がけはじめました。ただ、ディレクターの領域まで踏み込むのがよいか?エンジニアからディレクターへの踏み込んで良いラインに悩み始めました。社内の関係性ですのでとりあえずズカズカと踏み越えて意見し始めてます!

本業Webデザイナーですが、そんな私がディレクションの勉強を独自でやり始めたのはまだ制作会社の会社員として在籍していた時です。その時のディレクターがクライアントから言われたことをそのままやれ、と表面だけで判断して指示するような人で、アクシデントがあるたびに精神的にも肉体的にもぐったりしてました。そこから自分なりに考えて、できるところからやっていき、独立してからは、少しづつ考えていたこと、思っていたことを自分なりに形にしていってます。とはいえ、まだまだ勤めていたときのことを引きずっている自分がいることに気づくことがあります。これを断ち切らないと、怪しい(?)案件を掴んだり、ドツボにハマってしまうことを繰り返してしまう!と考えていたところに、この『4LDK』が始まったのは本当に嬉しく思います。

なかなかリアルタイムで参加できていませんが、アーカイブでチェックさせてもらってます。結構前にたまたまYouTubeで田口さんの動画を見つけて、すっかりファンになっちゃいました。最近は特に"ウェブらない話"と"婚活の因数分解"がお気に入りです。4LDKでは本当にためになるお話ばかりですが、個人的には、なかなか他の方のヒアリングを見る機会ってないので、ヒアリングLIVEが貴重な体験でした。しっかりとクライアントとの会話になっていて、その中で提案~収束までしっかりまとめられているのはさすがだなと、感服させられました。続きを見る

その他にも、"エレベーターテク"とか"もしもシリーズ"とか、すぐに活用できるテクニックも満載で毎回目から鱗です。たまに「厳しい意見だけど…」とコメントをされる時がありますが、こういう時はかなり大事なことをおっしゃっていますよね。普通のセミナーではなかなか聞けないであろう、オンラインサロンの特権がここにあると思います。学んだことは自分の仕事でもしっかりと取り入れていきたいです!それにしても、10日ちょっとでここまで参加者の意識や行動を変えられるサロンって他にはないんじゃないでしょうか。それだけ田口さんも参加者さんも熱量が高いということですよね。

私は本業は業務システム運用ですが、それとは別に知人のサイト運営やSNS運営、最近ではチラシや包材のデザインなどを素人ながらお手伝いしています。4LDKを知ったきっかけは初めて参加したCSS Nite In Saitamaでした。本職のWebデザイナーでもないので参加を申し込んで直前まですっかり失念しており、自分が行っても内容についていけるのかとても不安でしたが、田口さんの講演含めとても楽しませていただきました。後日、書籍「ディレクション思考」を購入し4LDKに参加するきっかけとなって、あのとき思い切って行ってよかったと思います。続きを見る

この10日間ほどでの変化は、今までWebでの施策に考えが偏りすぎていたなあという反省が大きいです。クライアントの課題を実現する手段のひとつに過ぎないという認識を持つようになりました。特に「ヒアリングLIVE」が衝撃でした。クライアントのことを否定せず、うまく話を引き出して「この人と仕事がしたい」と思わせる具体的な提案にもっていく、Webに限らない施策のアイデアをどんどん出すなど。もしも、田口さんがうちのクライアントの相談を受けたらどんなことをおっしゃるだろうと妄想しています。田口さんの長年の経験で積み上げたノウハウ、一朝一夕に真似できるものではありませんが、少しでも真似して近づきたいです。

クライアントの要求に対応する姿勢などを見つめ直しました。自分はこれまでクリエイターとして仕事していて、やらない理由を探してたなぁと思い当たることがあるので、これからは打開策を探すようにしようと思います。

自社サイトの更新、コンテンツ作成などを担当しているインハウスWeb担当者です。ディレクターではないので、どこまでその領域に踏み込んでいいのか、とは思いながらも、制作側として商品プロマネとのヒアリングを要望しています。先日の商品開発とのヒアリングから、今までのようなテンプレどおりに質疑応答して記録する、という形を少しずつでも変えようとトライしました。続きを見る

事前に商品担当から提供してもらったカタログの版下を見ながら、前日に脳内シミュレーション。質問しながら答えを打ち込んでいたノートパソコンをやめ、新商品の説明をしてくれる商品プロマネと会話する形で進めました。話しているうちに担当者もこちらも熱が入り、レイアウト案に落とし込むまでを想定していたのに時間切れ…。「収束」にかける時間配分がうまくいきませんでした。トライ&エラーを繰り返すことで、少しずつ経験値をあげていきたいと思っています。実践にアウトプットしてこその「学び」ですが、あせらず、諦めず…。

クライアントさんとの打ち合わせの際に、学んだことをひとつひとつ実践しています。ペルソナの設定についても、「ちょっと真剣にやってみるか!」と、お客様とじっくり話し込んでみました。以前から「うちのターゲットは老若男女すべてのひとがターゲットだから」と頑なに言われ、ターゲットについて話そうとすると、やもすると険悪なムード漂うほどだったお客様が、前のめりになってペルソナ設定に協力してくれました。続きを見る

伝え方が変わると、相手の受け取り方も反応も変わるのかもしれません。相手が提案を拒否するときは不安なときなのかもしれません。クライアントさんと「共に作る」意識を忘れずに、上手にキャッチボールしていけるようがんばります。

クライアントや営業の要望を一旦受け取って、ヒアリングし提案で返すことを意識してやるようにしています。これまで対応悪く見えたんだろうなと反省することが多々…。日々精進です。また、学んだことを社内のディレクターやデザイナーへアウトプットを始めました。少しずつ体制やワークフローをメンバー全員で考えていける状態になればいいなと思ってます。

普段はWeb制作とは関係ない仕事をしているのですが、正直この職種はあまり自分に向いてないと思っておりまして、先日もミスをして凹んだり言い訳をしてしまいますが、お金をもらっている以上はプロという言葉に、安易に泣き言を言ってはいけないとハッとさせられました。Webディレクションに限らず、仕事に対する姿勢を考え直させられるような気付きをいただきました。Web制作もデザインの仕事でも稼げてはいない状況で、本業に対する心構えもまだまだ甘い自分を痛感しています。

ディレクターが本職ではなく、クリエイター寄りなため、投稿内容がどれくらいマッチングしているのかわかりませんが、勉強になることばかりで感謝しています。セミナーに参加できて本当によかったです。続きを見る

オンラインサロン『4LDK』ビフォーアフターとしては、①ディレクターさんとのコミニケーションが前よりうまく取れるようになってきた。②ふんわりしていた思考が明確になってきた。③クライアントさんとのやりとりが前よりスムーズになった。④問題を冷静に分析できるようになり、前より冷静に問題に向き合え、より良い方法を考えるまでの時間を短縮できるようになってきた。⑤トラブルを事前に回避でき始めているように感じる。⑥想定外のことがあっても、落ち着いて対応できるようになってきた。⑦ディレクターさんの動きが前より見えるようになってきて、やることを先読みできるようになってきたことで、自分の動きに無駄がなくなってきた。⑧以前より物事に対して前向きになった。⑨メモを取るのが早くなった。⑩不安やストレスが減った。⑪自分のやるべきことが明確になった。⑫自信が持てるようになってきた。⑬人生の楽しみが増えた。

オンラインサロン『4LDK』に参加して、①なんとなくやってきた自分に自信がついた!②実務で受け身→前のめりな自分になれた! ③アウトプットする癖がついた! ④やる気スイッチが入った!少し息切れしてきてるところもあるけれど、みなさんがいて、みなさんのアウトプットを見ることにより、自分も頑張らなきゃ!と支えられています。まだ溜まっているアーカイブがありますが、遅れた分はしっかりと追いかけて、追いつけるように!焦らずちゃんとアウトプットしながら最後まで走り続けたいと思っています。これからもよろしくお願いいたします!

ペルソナを決める時、決めた後に、判断の基準に使うことを意識するようにしています。判断に迷った時は「なぜこの施策をやるんだっけ」というところまで戻っていたのですが、「ペルソナ基準」を試しています。また、伝え方の順番を変えるようにしました。今までは、伝われば良いと思っていたので遠回し→直接で対応していましたが、遠回し→ちょっと近道→直接に変更しました。なるべく直接を使わないように心がけてはいるつもりですが…。「ネガティブな情報に毒されている」という話は新鮮でした。続きを見る

なにかを笑うようなことは、ちょっと遠ざけようと思いました。ウリ文句を考えるようになりました。稀にですが勝手にキャッチコピーを考えるようになりました。ニックネームを付けるのは、ちょっと苦手です。動画の出だしのキャッチを真似しています。(「ここは大事」など)会議室などで会議をするときは部屋が変わっているので必要ないのですが、自分たちの席で打ち合わせをする時は、気分転換や「これから決めるよ」「参加してね」という意味を込めて準備の確認をするようにしました。文章で書くとなぜか恥ずかしい…。一旦収束後の会議の展開は、ちょっと試し始めています。これの難しい点は、上の人の考えや思いを把握しておく必要が有ること。もしくは、想像することだと思っています。一つ先の人くらいは大丈夫なのですが、二つ先くらいになるとわからないです。もうちょっとうまく聞き出すように心がけたいです。また、デザインが決まる仮定のプロセスって、エンジニア上がりだとなかなか体験できないので、会議で決めるプロセスをイメージするのは、意識してやっていきたい!と思いました。最初の要件を、どんなふうに制作に依頼するか?制作側としては、どんな話が来たのか?から考え始めると、いろいろ考えられますね。巷の広告やデザインを、ただ一方的に評価する評論家には成りたくないですね。いつまでも作る側でいたいと強く思います。

ちょっと遅れ馳せながら。1番大きな変化は、「人間観察をする」という意味がわかったことですかね。今までは、「サラリーマンかな、30代くらいかな」とは思っても、「この後デートかな」とか「家に帰って何をするのかな」とか考えようとしたこともなかった。他の人はそんなことを考えているのかというのが衝撃でした。続きを見る

その他はいろいろあったのでブログ(https://web-manekineko.com/?p=376)にしました。

今までを振り返って思うのは、「ディレクション思考はコミュニケーションスキルなのだ」ということです。日頃から、「共通認識できているか」「相手はどう思っているか(想像力)」が大切だと思ってきました。そういうこともありグラレコを学んだのですが、4LDKではそういう「アウトプット」以前の根幹の部分を学んでいるんだと思います。続きを見る

ウェブの仕事は、目の前のお客様だけでななく、むしろその先のエンドユーザーの幸せを考えることで、結果的に関わるみんなが幸せになるという三方よし、四方よしの意識で進めたいと思っていますが、最初に突き当たるのが「目の前のお客様(クライアント)」の理解です。「ディレクション思考」は、この壁を乗り越えるために欠かせないものなんだということがわかりました。なかなかライブで視聴できない状況なのですが、アーカイブを追いながら、少しでもアウトプットを残し実践していきたいです。

4LDKに参加して、いままで意識していなかったことに気付くことができ、嬉しさとワクワクで高揚しています。気付けたことは、ヒアリング時において、お客様と私の「知りたいこと」が違う、ということです。お客様の場合は、すでにやりたいことが決まっており、あとはそれを実行するのにいくらかかるのか(金額)、いつまでにできあがるのか(納期)を知りたい。私の場合は、なぜサイトを作りたいと思われたのか(目的)、サイトを通じてどうしたいのか(効果)を知りたい。このように、お客様と私の「知りたい欲」の中身が全くちがうことに、今更ながら気付くことができました。続きを見る

来週、タイミング良く新しいお客様との打ち合わせを控えています。動画を何度も再生したり巻き戻して、要点をおさらいしつつ、お客様の「知りたい欲」をどのようにすれば満たせられるか、自分の「知りたい欲」持っていくためにどういう会話で始めようか、どんな質問を投げたら良いか、と考えを巡らせているところです。クライアントさんの知りたい欲を満たしつつ、私の欲も満たせるようにどうしようかな、と思いながら、ヒアリングの台本を作り始めています。クライアントさんの反応や言葉尻を見ながら、臨機応変に質問とタイミングを工夫するのは、まだ自分には出来ないだろうなと思ったので、クライアントさんに聞かれそうなこと、そのあとの反応や返される言葉はどんなものがあるか、それに対して私はどう答えるだろう?というのを妄想して(笑)、思いつくままに書き出しています。

オンラインサロン『4LDK』に参加して先月までの自分と大きく違うのは、とにかく考えて考えて、思考をめぐらす事を面倒くさがらないようになった事。まだまだ思いが至らない事もあり悔しくなる事もありますが、マインドマップのように一つの事案に対してたくさんの枝葉をつけ可能性を拡げて考えるようになりました。ただし、あまりにも考えすぎて次の行動に移れなくなったりしがちなので、思考スピードをあげ瞬発力も身につけていきたいと思います。続きを見る

また、自分がこれまでやってきた事に対して自信を持てるようになりました。ちなみに(我が家のビフォーアフターで恐縮ですが)、いつも布団に入っても遊び続けてなかなか寝なかった息子が、最近は21時になると「お母さんお勉強の時間だね」と言って目をつぶるようになり、その分、早起きもできるようになりました(笑)

今まで以上に、日常にディレクター視点を置くようになりました。美味しいご飯なのになぜ売れてないのか(お客さんが来ていない)、どうしたら売れるのか、どんなユーザーがハマるのかなど、より強く意識するようになりました。逆にうまくやっているところの分析をしたりもします。今書きながら思ったことですが、そういう分析したものもメモ用紙とかにでもアウトプットして形にしていこうかなと思います。フリーランスだと一人の時間も多く、思考が狭くなりがちなので、他人の意見に触れることができるこの場はすごく貴重だなと思います。

セミナーでもなんでもですが、何かひとつでも"これ"というものを見つける姿勢で参加しています。4LDKに参加していて次第に、田口さんからはもちろん、一緒に参加されている方からの刺激もあり、アーカイブを何度か見てもっと吸収しようという欲がでるようになりました。今までは楽な方や言い訳をつけてそこまではなかった。そして、いつも学んだことを自分事として吸収するようにもしているのですが、4LDKで即アウトプットするようになって、今までより深く吸収できている(と思いたい)感じがします。最近では「クライアントを愚痴の材料にしない」「おもてなし」「先読み」を意識するように気をつけています。

4LDKに参加はしたものの、まだWebのプロとして仕事をしていない私は発言を躊躇していましたが、田口さんから散々励まされて、下手なりに何か気づいたこと、感じたことを表現するようになりました。うまく書けなくても、発信していること自体がゼロからイチへの変化と言えるかもしれません。Webでできることだけを考えるのではなく、クライアントが困っていることの手段のひとつとして幅広く考えるように、経営やマーケティングの知識も必要だなと感じました。Web制作、デザインとは関係ない本業の仕事でも、お金をいただいている以上必要なプロとしての姿勢が欠けていることに気づかされました。自分ができていないこと、これからやるべきことがどんどん見えてきて圧倒されそうですが、田口さんが貴重なノウハウを惜しげもなく公開してくださっていることに感謝して、仲間の気づきからも学んでいきたいです。

オンラインサロン始まって10日間くらいは熱量高いみんなの投稿を横目で見ながら参加する勇気と気力がなかなか出なかったのですが、思い切って参加してからはどんどん自分の中で前向き思考になっていっているのを感じています。また、自分の仕事に対する向き合い方を改めて考えさせられました。完全独学、経験も少ない中webディレクターになった中で、仕事に対する不安感があったのですが、不安を解消するためのヒントをもらえた気がします。アウトプットするようになったのも、自分の言葉で発信することがこれまであまりなかったので大きな変化です!

いい話きいたなー、で終わってしまうことが多かったような勉強会への参加。インプットはできても、アウトプットができていないことはずっと気になっていました。現状をなんとかしたいと足掻いてはいますが、「誰かのせい」「何かのせい」にしていたところがあったように思います。仕事に真剣に向き合っているつもりでも、どこかで私の仕事じゃないと思っていたところがあります。ディレクター役ではない、などと言ってはいられない。まずはヒアリングから、と少しずつ実践へのアウトプットにトライしています。

何が変わったかというと、コミュニケーションに対する姿勢が一番変わりました。似たような感性で、ゴールが一致できる方とは阿吽の呼吸でコミュニケーションができるのに、ゴール共有できない、頑なで聞く耳を持っていただけない方…と感じてしまうクライアントさんに対し、「もうだめだ・・・話通じないから」と諦めてしまっていたところがありましたし、自分自身にヒューマンスキルがないからなのかな?と「何がいけなかったんだろう?」と落ち込んだり。でも、それはうまく行かない理由を、相手に責任を押し付けてしまっていたなぁと。まず自分から変わることで、相手との関係や共に創り出していくもの、時間が、もっと素敵なものにできるよう目指していきたいです。

私は普段Web制作と関係のない仕事をしていますが、いずれはWebやデザインの仕事がしたいと思って受講させていただきました。そういう意味では今すぐ役立つ現場がないのですが、プロジェクトマネジメントや営業、コミュニケーションに関する考え方に通じる普遍的なものだったと思います。効果と言えるものはまだありませんが、田口さんがいつも背中を押してくださり、コメントを書いたり、グラレコをしたり、ロールプレイングの資料を作成するなど、今までの自分ではできなかった行動に踏み出せたことは自分にとっての進歩でした。また、もっとクライアント、ユーザの目線で考えるようにするにはどうしたらいいか考えていきたいです。

1番の収穫は、これまでの自分が自分中心の目線だったことに気づき、お客さんやクライアントさんの目線で考えるきっかけを貰えたことです。それから、「愚痴は絶対に言わないこと」を改て自分のルールにしよう、と思いました。授業や他の参加者さんの発言を見ることで今までより広い視点を持つことが出来るようになった気がします。続きを見る

その分、自分の弱い部分も改めて気づかされ、後半苦しいこともありました。「勉強してスキル身につければ今までより楽に仕事ができる」と思っていましたが、そうではないのですね。むしろ、色々なものが見えてくる分、経験積んだ方が苦しい部分もあるのかもしれません。まだまだこれからも学びと実践を続けていきたいです。

集中力が継続しづらく飽きやすい私は、一緒に頑張っている皆さんの様子をリアルタイムで感じることができたのが非常にいい刺激になりました。あと行動で変わった部分は、今まで話やセミナーのメモを取るさい、グラレコするようになり、集中力が大幅にかわりました!あとは当たり前のことですが、相手の立場にたって物事を考えるようになりました。実際の仕事もスムーズになったし、精神的負担も軽減されたのが大きいです!!

普段のセミナーよりも比べ物にならないくらい、参加者のみなさんからのアウトプットが確認出来たのがスゴイ!と思ったサロンでした。自分で気づいていなかった事やそんな考え方があったのか!と、思考の角度をさらに増やせるきっかけが出来て、よりワクワクしました。

リアルタイムで見られないことが多かったのですが、毎回、気づきがあったり、他の方のグラレコで別の視点を得られたりして、いい学びになりました!4LDKが始まったのは、ちょうど社内でディレクターに転身したタイミングでした。その時はディレクターの仕事のひとつひとつがどのように行われているのか具体的なイメージが持てておらず、実際にディレクターとして仕事をする上で不安がありました。4LDKのライブ授業を通して得たものとしては、まず、実際にディレクターとして仕事をする上での考え方を学ぶことができた点があります。田口さんというベテランディレクターがどういう考え方をしているかを聞くことができたのがとてもよかったとおもいます。また、たくさんの人と一緒に取り組むことができたのもよかったと思います。みなさんと一緒に取り組むことで自分だけの一つの考え方に固執することなく、広い視野で考えられたし、自分では考えつかない意見も聞けてとても勉強になりました。続きを見る

そうやって学んだことをこれから実際に仕事をする上で、きちんと生かしていくようにしていかないとと思います。(実務になると必死になって忘れてしまっているので…)もう一つライブ授業を通して得たものは、毎回のアプトプットをすることで発信することに苦手意識がなくなったということです。人に伝える時はどのように伝えるかというのは非常に難しく苦手に思ってしまっていたのですが、4LDKでアウトプットを繰り返す中で、アウトプットの仕方の工夫を重ねることで苦手意識がなくなっていくのを感じていました。また、アプトプットをより良いものにするために、動画をみながらメモをとることで、議事録やメモをとるのも効率よくできるようになったと感じています。あとで見返したときにわかるようにするにはどのようにメモをとるか、それをどう清書するかを毎回考えていたので、それがミーティングなどの時にも生きているように感じています。クライアントに対する態度というか構え方も変わったような気がします。これまではクライアントは「無茶を言ってくる人」、「相手にするのが辛い」と思っていましたが、田口さんが「クライアントを愚痴の理由にするな」ということをおっしゃっていたのを受けて、愚痴を言うのは簡単だが、その裏に何があるのかをもっと考えるべきだと思うようになりました。それからはクライアントさんの依頼に対して、少し立ち止まって考えることができるようになりました。クライアントともきちんと向き合っていけるディレクターでありたいと思います。まだまだ実務でどう変わったかをお伝えできるレベルにはなっていないですが、自分の成長にかなり4LDKでの活動が生きていると思います。ディレクターとして徐々にいろいろな仕事を任されるようになって、できないといけないことが増えてきてはいますが、4LDKでやったこと、一緒に学んだ参加者のみなさんと過ごした時間を思うとがんばれるような気がしています。Season2もたくさん学んで、成長していきたいと思います。そして、自信をもってディレクターとして働いていこうと思います。

田口さんをハブとして参加者の方の活動もみられ、オフラインよりも一層一体感のあるオンラインサロンだったのがとても印象深かったです。未来の学びの姿を見られたような気分でした。参加できて良かったです。

オンラインサロンというものに参加したことがなかったので、どんな感じなんだろう?とワクワクしつつ、ライブ配信授業がある時はできるだけ参加していました。リアルタイムでなくても、アーカイブで後から好きな時に参加できるのも良いところ。たまに通勤中に見たり、お昼休憩中に見ています。主な内容は、書籍のディレクション思考のページをじっくり紐解いて解説するライブ授業や、Webディレクター手帳の使い方&ワークがあったり、過去の有料配信動画を田口さんの解説&フォローアップ付きでみたりなど、内容は色々。週3~4日くらいの間隔で配信があるので、ボリュームもすごいです。この4LDKに参加して一番感じたのは、参加している人たちの熱量の高さ。有料っていうのもあるし、期間限定のオンラインサロンだから、というのもあるかもしれないですが、とにかく熱がすごい!それに対しての田口さんの熱もすごいので、なんかいろいろすごい!続きを見る

この盛り上がってる感はオンラインサロンに参加してみないと分からないかも。(言葉で伝えづらい)ライブ配信は、コメントを通して参加するのですが、このコメントの流れる量もすごくて毎回これを読むのもたのしいです。一番いいな、と思うのは、田口さんの話を聞きながら他の人がどんなことを思っているのかリアルタイムに知れること、質問できること。セミナーだと質問する勇気がなかなか持てないけど、コメントなら言えるっていうのが、個人的にはとても大きかったです。4LDKに参加しようと思ったきっかけは、普段はWebデザインがメインですが、個人で仕事する時にはディレクションをすることがあったから。今まではディレクションってこんな感じ?みたいなふんわりとした理解で、なにをどんな風にすればいいのかは案件ごとに都度調整したり、一貫性がありませんでした。その軸になる部分をライブ配信で学べていると思います。どんな風にすればクライアントに満足してもらえるか、よりよく案件を進められるか。そういう部分って普段教えてもらえないので、とても参考になりました。あとプロジェクトに対する姿勢や考え方、交渉の仕方など、ただディレクションっていっても範囲が本当に広いんだと実感しました。4LDKを見る→アウトプットする、という流れがこの2週間でだんだん染み付いてきました。ただ視聴するだけじゃなくて、自分なりに解釈して、自分なりに落とし込む。他人の言葉じゃなく、自分の言葉でアウトプットすることで理解が深まったり、わからない部分を浮き彫りにできたり。考えを持って、思考を整理して、アウトプットする、という流れが作れつつあるような気がします。アウトプットする時に、間違ってないかな、こんな感想でもいいのかな、という不安が4LDKだとありません。なぜなら、参加者の人たちがすごい勢いでアウトプットしていくから!どんな感想にも参考になるがあるし、みんな自由にアウトプットしているので、気軽にブログやグラレコをアップすることができています。アウトプットすることで、より一層インプットできてるんじゃないかな、と思うので、オンラインサロンが終わるまで続けたいな、と思います。終わったあとに、アウトプットを見返すのもきっと楽しいはず!一応Webディレクターによる、Webディレクターのための、Webディレクションなオンラインサロンと銘打ってあるのですが、Webデザイナーな自分が参加していても、タメになることばかり。クライアントだけじゃなく、誰かとコミュニーケーションをとって仕事をする人みんなに役立つことが盛りだくさんだと思いました。あと、これは予想外だったけどグラレコ仲間が増えたのもうれしい!アウトプットをする際に、とある方がグラレコをアップしてから波紋が広がるように色んな人がグラレコに挑戦して、アップするようになりました。あまり周りにグラレコする人がいなかったので、一つの題材で色んな方のグラレコが見れるというのがとても新鮮で楽しい!まとめ方も人によって違うので、どういう所が印象に残ったのか、どんなまとめ方をしているのか、毎回グラレコがアップされるのを楽しみにしています。毎回楽しい&役立つことがたくさんの4LDK。参加していてとにかく楽しいです。ライブ配信の時間もあっという間に終わっちゃう。なかなかWebディレクションについて学べる場ってないので、この機会を最大限に生かして、自分のワークフローに落とし込んでいきたいなぁと思っています!

好評につき「シーズン2」開催
2018年7月16日~8月5日

書籍『ディレクション思考』を紐解きながら徹底解説する特別ライブ授業や、『Webディレクター手帳』の実践的な使い方を実演するライブ授業、また、リアルセミナーで人気のグループワークをオンラインで体験できる実習ワークや、アイデア発想力や先読み力を磨くトレーニング、さらに、過去の有料ライブ配信セミナー動画の上映会など、非公開グループならではの充実した学習コンテンツをご利用いただけます。

全国各地のWebディレクター&デザイナー&エンジニア&Web担当者たちが参加する、学習型オンラインサロン『4LDK 』を、あなたのスキルアップ&キャリアアップに是非ご活用ください。

田口 真行 写真

田口 真行

株式会社デスクトップワークス 代表取締役
Webディレクタースクール 主宰
社団法人 日本ディレクション協会 副会長

1999年、フリーのWebディレクターとして独立。企業サイトの企画制作運用を手掛ける傍ら、攻殻機動隊 トリビュートアルバムのアートディレクションや、SKY PerfecTV!のクリエイター向け番組『DesktopTV』のプロデュース、セミナーイベント『エンタミナ』の主催など、Web以外の分野でも幅広く活動。 2014年、Webディレクター育成機関『Webディレクタースクール』を設立。独自手法のディレクションを題材にした実践型の研修講師として全国各地での講演活動や、株式会社スクーのレギュラー番組『田口真行のWebディレクション講座』の生放送配信を行う。2017年、世界初となるWebディレクター向けのサイトプランニングツール『Webディレクター手帳』を開発。著書に『現場のプロが教えるWebディレクションの最新常識 知らないと困るWebデザインの新ルール2』(エムディーエヌコーポレーション、共著)、『第一線のプロがホンネで教える 超実践的 Webディレクターの教科書』(マイナビ、共著)。株式会社スクー 2014年度最優秀公認団体賞 受賞。CSS Nite 2年連続ベストスピーカー 受賞(2015年、2016年殿堂入り)。

主な研修実績

  • NTTラーニングシステムズ株式会社
  • 株式会社日本航空
  • NHKグループi
  • 日本ユニシス・ビジネス株式会社
  • 株式会社進研アド
  • 株式会社クリーク・アンド・リバー社
  • 株式会社電通イーマーケティングワン
  • 株式会社アイ・ファクトリー
  • 株式会社DMM.comラボ
  • 株式会社VOYAGE GROUP(ECナビ)
  • 株式会社文化工房
  • 株式会社オークローン・マーケティング

主な講演実績

  • 日本工学院専門学校『Webディレクション特別講義』講師
  • 経済産業省『Webプロデュース特別講義』講師
  • エムディエヌコーポレーション セミナーイベント登壇
  • デジタルハリウッド セミナーイベント登壇
  • 福井県産業支援センター セミナーイベント登壇
  • 株式会社クリーク・アンド・リバー社 セミナーイベント登壇
  • 日本ディレクション協会 セミナーイベント登壇
  • Web Directors Forum セミナーイベント登壇
  • クリエイター育成協会 セミナーイベント登壇
  • CSS Nite セミナーイベント登壇
  • 株式会社宣伝会議 セミナーイベント登壇

主な執筆実績

  • 月刊誌 web creators『思考するWebディレクション』連載
  • 月刊誌 Web Designing 『Webディレクション特集』記事
  • 書籍『現場のプロが教えるWebディレクションの最新常識 知らないと困るWebデザインの新ルール2』(エムディーエヌコーポレーション、共著)
  • 書籍『第一線のプロがホンネで教える 超実践的 Webディレクターの教科書』(マイナビ、共著)
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